At a glance
バイオフィニティ アクティブ®

PC・スマホを見続ける瞳、
ストレスフリーを目指して。
PC・スマホを見てばかりで、目の疲れを感じているあなたへ。 目指したのは、デジタル時代のライフスタイルを考えたコンタクトレンズです。

バイオフィニティ アクティブ®は、
パソコンやスマホを見る時に生じる

ピント調節筋※1のストレスを少なくしました。

バイオフィニティ アクティブ®は、パソコンやスマホを見る時に生じるピント調節筋のストレスを少なくしました。

パソコン・スマホなどの近くを見続けると
ピント調節筋にストレスがかかるから、目が疲れるのです。

人はものを見る時、目の水晶体の厚さを調節しています。この調節に関わる筋肉が、ピント調節筋です。近くを見る時は、水晶体を膨らませるためにピント調節筋は緊張し、大きなストレスがかかります。

PC・スマホを仕事やプライベートで見てばかりのこんなあなたにおすすめ!

  • スマホを操作中、画面から目を離すと視界がボヤける。
  • 一日中パソコンで作業をしていると、目がショボショボする。
  • 帰宅後も友達とずっとSNSでやりとり、目の奥が重たい。

バイオフィニティ アクティブ®を装用した
多くのデジタルデバイスユーザー※3は、
より快適なデジタルライフを実感しています。※4

user

その秘密は
独自のレンズデザイン。

Digital Zone OpticsTM lens design

パソコンやスマホなど近くを見続けることによって生じる目への負担の軽減が期待できます。
パソコンやスマホから視線を外す時も、クリアな見え方をサポートします※5

さらに
乾燥しにくい独自のレンズ素材。

Aquaform® Technology

  • うるおう
  • 高い酸素透過性
  • やわらかい
  • 汚れにくい

※1 ピント調節筋とは、毛様体筋を平易な表現に言い換えたものです。
※2 調節微動の変化を測定することで毛様体筋へのストレス状態を定量化できることが知られています。国内の試験で68名がバイオフィニティ球面レンズとバイオフィニティ アクティブをそれぞれ装用し、スマートフォンによる20分間の読書後に調節微動の変化を比較したところ、球面レンズ装用時のストレス値を100として比較した際のアクティブレンズ装用時のストレス値は6と少ない結果でした。
※3 週5日、1日4時間以上デジタルデバイスを使用しているバイオフィニティ球面レンズユーザー
※4 米国クーパービジョン社 社内資料 バイオフィニティ球面レンズユーザーに対するcomfilcon A asphere(Biofinity Active® 同等品)の1ヵ月装用試験を米国の4施設にて52名で実施。装用開始2週間後と1ヵ月後にアンケート調査を含んだ装用評価
※5 見え方や目の負担、その軽減の程度の感じ方には個人差があります。
※6 当社従来品(ハイドロゲルレンズ)の約7倍の酸素透過係数


バイオフィニティ アクティブ®

販売名 バイオフィニティ
医療機器承認番号 22200BZX00714A01

  • レンズデータ
  • 添付文書
取扱い施設を探す 取扱い施設を探す

※システムの都合上、旧字体は新字体にて代用表記していますので予めご了承ください