At a glance
バイオフィニティ アクティブ® 辻本舞

スマホをよく見る瞳には
スマホコンタクト。
さぁ、瞳から軽やかな毎日へ。
プレミアム2WEEK、
バイオフィニティ アクティブ®

バイオフィニティ アクティブ®は、スマホ・PCを見る時に生じる ピント調節筋のストレス※2を少なくしました。

ピント調節筋のストレスが大きい。ピント調節筋のストレスが少ない

スマホ・PCなどの近くを見続けると ピント調節筋にストレスがかかるから、目が疲れるのです。

人はものを見る時、目の水晶体の厚さを調節しています。この調節に関わる筋肉が、ピント調節筋です。近くを見る時は、水晶体を膨らませるためにピント調節筋は緊張し、大きなストレスがかかります。

スマホ・PCなど近くを見ている時 ピント調節筋にストレスがかかる

叶えたのは、独自のレンズデザイン

Digital Zone Optics™ lens design
デジタルゾーンオプティクス™ レンズデザイン

Digital Zone Optics™ lens design
  • スマホやPCなど近くを見続けることによって生じる
    目への負担と疲れの軽減が期待できます。※3
  • スマホやPCから視線を外す時も、クリアな見え方をサポートします。

さらに、
2週間快適なつけ心地。
汚れに負けない!※4
2週間、快適なつけ心地へ。※5

うるおいベールで汚れの付着を軽減。心地よくうるおう

事実、バイオフィニティ アクティブ®を装用した
多くのユーザー※6が満足されています。※7

  • 快適だと感じる89%
  • 継続して使いたい90%

バイオフィニティ アクティブ®は
こんな方にオススメです。

  • スマホ操作中、目を離すと視界がボヤける。
  • 夜になると、目の奥がズーンと重くなる。
  • PCで作業していると、目がショボショボ疲れる。

※1 ピント調節筋とは、毛様体筋を平易な表現に言い換えたものです。※2 調節微動の変化を測定することで毛様体筋へのストレス状態を定量化できることが知られています。国内の試験で68名がバイオフィニティ球面レンズとバイオフィニティ アクティブをそれぞれ装用し、スマートフォンによる20分間の読書後に調節微動の変化を比較したところ、バイオフィニティ球面レンズ装用時のストレス値を100として比較した際のバイオフィニティ アクティブ装用時のストレス値は6と少ない結果でした。※3 見え方や目の負担、その軽減の程度の感じ方には個人差があります。※4 クーパービジョン調べ(2014年) バイオフィニティ装用試験において、レンズ表面への汚れを0~4の0.5ステップの8段階で評価し、初日(0.37)と2週間後(0.46)で比較した結果より(n=63名)。 汚れに負けないとは、製品の添付文書にそった正しいレンズケアを実施する事が前提となります。レンズを外した後はレンズの洗浄と消毒を毎日行ってください。また、レンズの汚れには個人差があるため、レンズの汚れについてご懸念がある場合は眼科医にご相談ください。※5 装用感には個人差があります。※6 週5日、1日4時間以上デジタルデバイスを使用しているバイオフィニティ球面レンズユーザー。※7 米国クーパービジョン 社内資料 バイオフィニティ球面レンズユーザーに対するcomfilcon A asphere(バイオフィニティ アクティブ同等品)の1ヵ月装用試験を米国の4施設にて52名で実施。装用開始2週間後と1ヵ月後にアンケート調査を含んだ装用評価。 

より快適なコンタクトレンズ装用を目指し、約20年もの開発期間を経て誕生した
シリコーンハイドロゲル2ウィークレンズ「バイオフィニティ®」。

バイオフィニティ®ブランドは、
幅広いニーズにお応えできるバリエーションがあります。