At a glance
スマホ・PCなど近くを見続ける目をサポート バイオフィニティ アクティブ® スマホ・PCなど近くを見続ける目をサポート バイオフィニティ アクティブ®

今お使いのコンタクトレンズで
こんなお悩みありませんか?

  • スマホ操作中、目を離すと視界がボヤける。

  • 夜になると、目の奥がズーンと重くなる。

  • PCで作業していると、目がショボショボする。

*上記症状が気になる方は、眼科医にご相談ください。

そんなあなたに
バイオフィニティ アクティブ®
おすすめです。

スマホ・PCなど近くを
見続ける目をサポート。

スマホやPCで目が疲れる原因のひとつは
目のピント調節筋※1にかかるストレスでした。

バイオフィニティ アクティブ®は、
スマホやパソコンを見る時に
生じるピント調節筋のストレス※2を少なくしました。

叶えたのは、独自のレンズデザイン
Digital Zone Optics™ lens design
デジタル ゾーン オプティクス™
レンズ デザイン

  • スマホやパソコンなど近くを見続けることによって
    生じる目への負担の軽減が期待できます。※3

  • スマホやパソコンから視線を外す時も、
    クリアな見え方をサポートします。

ストレス値を約16分の1*以下に!

バイオフィニティ アクティブ®なら
ピント調節筋のストレスが少ない

*当社従来品を装用し、スマホなどの近くを見ているときのストレス値を100としたとき

さらに、レンズがうるおいをまとい、
汚れを寄せ付けにくい。

気になる乾燥感や不快感。
原因のひとつはレンズの汚れでした。

うるおいベールで
汚れの付着を軽減

バイオフィニティ®のレンズ素材は、様々汚れ※4の付着を軽減します。
付着した化粧品汚れも
カンタン除去※5

レンズにアイライナーを塗布し、
ソフトコンタクトレンズ用保存液に浸漬させた後、MPSでこすり洗い後に観察。

心地よくうるおう


独自技術

アクアフォームテクノロジー

素材そのものがうるおいを引き寄せ、
高い保水性を実現。

酸素をたっぷり通す

従来品の約7倍もの酸素を通すため、
充血症※6の軽減が期待できます。

事実、バイオフィニティ アクティブ®
を装用した
多くのユーザー※7
満足されています。※8

目の負担が軽減

ユーザーの94%が、目の負担が
軽減したと感じています。

目が快適である

ユーザーの84%が、装用中、目が快適であると感じています。※9

  • ※1 ピント調節筋とは、毛様体筋を平易な表現に言い換えたものです。
  • ※2 調節微動の変化を測定することで毛様体筋へのストレス状態を定量化できることが知られています。国内の試験で68名がバイオフィニティ球面レンズとバイオフィニティ アクティブをそれぞれ装用し、スマートフォンによる20分間の読書後に調節微動の変化を比較したところ、バイオフィニティ球面レンズ装用時のストレス値を100として比較した際のバイオフィニティ アクティブ装用時のストレス値は6と少ない結果でした。
  • ※3 見え方や目の負担、その軽減の程度の感じ方には個人差があります。
  • ※4 各種コンタクトレンズによる評価。化粧品汚れの付着によるレンズへの影響確認試験(2011年アイミー株式会社調べ)、シリコーンハイドロゲルレンズのたんぱく質および脂質に対する付着の評価結果(2012年日コレ誌第54巻第2号)、SCLへのアカントアメーバの付着性確認試験結果(2011年食品薬品安全センター)より。汚れにくいとは、製品の添付文書に沿った正しいレンズケアを実施することが前提となります。また、レンズの汚れには個人差があるため、レンズが汚れやすい方は眼科医にご相談ください。
  • ※5 油性化粧品を使用しての結果であり、一部の水性化粧品ではレンズに着色を起こす可能性もあります。
  • ※6 低酸素透過性レンズで問題となる充血など。
  • ※7 週5日、1日4時間以上デジタルデバイスを使用しているバイオフィニティ球面レンズユーザー。
  • ※8 米国クーパービジョン社内資料 バイオフィニティ球面レンズユーザーに対するcomfilcon A asphere(バイオフィニティ アクティブ同等品)の1ヵ月装用試験を米国の4施設にて52名で実施。装用開始2週間後と1ヵ月後にアンケート調査を含んだ装用評価。
  • ※9 装用感には個人差があります。

コンタクトレンズの使用で
ご注意いただきたいこと

コンタクトレンズは目に直接装用する高度管理医療機器です。必ず眼科医の検査、処方を受けてお求めください。コンタクトレンズをご使用の前には、必ず添付文書をよく読み、表現や内容で分からないところがあれば必ず眼科医に相談し、よく確認してからご使用ください。

特にご注意いただきたいこと

  • レンズの使用期間(2週間)を超えた装用は絶対にしないでください。
  • 装用時間を正しくお守りください。
  • 取扱方法を守り、正しく使用してください。
  • 定期検査は必ず受けてください。
  • 異常を感じたら直ちに眼科を受診してください。
  • 破損などの不具合があるレンズは絶対に使用しないでください。